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Auth0 Configuration

  1. Auth0アカウントを作成し、Auth0 Dashboardに移動します。
  2. Dashboard > アプリケーションに移動し、+ Create Application をクリックします。シングルページアプリケーション を選択して、設定 に進みます。Client ID と Domain を控えておきます。
  3. Allowed Callback URLs と Allowed Origins (CORS) の両方に コールバック URL を追加します。UnbounceページのURLを指定してください。例: http://unbouncepages.com/changeit
  4. Dashboard > Authentication > Socialに移動し、使用したいソーシャルプロバイダーを有効にします。

Unbounce の設定

  1. ボタンなど、プロバイダーでのログインをトリガーする新しい UI 要素を作成します。Properties > Element Metadata で、その UI 要素の ID を確認してください。
  2. Unbounce のランディングページに新しい JavaScript を追加し、Placement で Before Body End Tag を選択して、以下のコードを追加します。また、依存関係として jQuery にも必ずチェックを入れてください。
先ほど設定したアプリケーションのとDomainを使用します。 次に、ソーシャルプロバイダーから送られてくる情報を Unbounce に渡す方法を用意する必要があります。
  1. Form を作成し、各項目に Hidden fields を追加します。たとえば、name フィールドや email フィールドです。
  2. Unbounce の JavaScript エディターに戻ります。
  3. 各ボタンに、ソーシャル認証をトリガーするクリックハンドラーを追加します。
    1. 先ほど控えたボタン ID と 接続名 に置き換えます。たとえば、Google には google-oauth2、LinkedIn には linkedin を使用します。
    2. ID を正しく置き換えていることを確認してください。#name と #email の代わりに、該当する Form フィールドの ID を指定する必要があります (Form の編集中に Field Name and ID で確認できます) 。
これで、ユーザーが Form を送信すると、Unbounce Admin Panel の Leads セクションで から提供された情報を確認できるようになります。